漫画もパートナーと行った映画だって経費で清算します!!

漫画や映画、美術館や動物園。クリエイティビティを刺激する“アソビ”は仕事に直結します。
そんな“アソビ”に株式会社Make Senseは会社として社員に積極的に投資します。

ただし、当然、会社の経費としての拠出になるので、承認の手続きは発生します。
その“アソビ”が何を生み出したのか、あるいは「生み出す可能性があるのか」をレポート提出。
社内掲示板で社員全員がチェック。

役員含む社員の70%以上の支持があった場合、経費として認定します。

50%以上の支持に留まった場合は、役員会の決済、50%以下の場合は却下とします。

英会話にセミナー参加。個人のレベルアップも全面支援!!

個人のレベルアップは組織のレベルアップにも繋がります。
そして、組織のレベルアップが、個人のレベルアップに追いついて行かないと、人材流出の危機が訪れます。
逆もしかりで、個人のレベルアップが、組織のレベルアップに追いついていかないとふるい落とされてしまいます。
つまり、個人(=社員)と組織(=会社)は相互監視関係にあると言えるわけです。

この緊張感を保ち常に互いに向上していくために、私たちは社員のレベルアップを全面的に支援します。

英会話学校や、各種セミナーの参加など、自己のレベルアップに通ずるものは堂々と経費申請してください。
その際、かかった費用の何%を申請するのかも、社員の自主性にお任せしています。
「何故全額会社負担とするのか」「何故50%を会社負担として請求するのか」「何故30%を請求するのか…」
それぞれ自分で考え、周囲に諮ってみてください。
この場合も、役員含む社員の70%以上の支持で経費認定を行います。
50%に留まった場合は役員会の決済、50%満たない場合は申請を却下とします。

モバイル端末購入(買い替え)支援制度

株式会社Make Senseはモバイルに強みを持っています。
そのメンバーがいつまでも旧型の端末を使っていては、最新のモバイル端末に対応したより良いクリエイティブを発揮することは出来ません。
そこで株式会社Make Senseでは、半年に1度を上限に携帯端末の購入、あるいは機種変更費用の50%を会社で負担いたします。
ただし、テスト端末としての意味合いも込めて、半額支給するので、社員間、あるいは既に会社内で同一端末がある場合は制度は使えません。

働くママの就職を全面支援!!株式会社MakeSenseは働くママを応援します。

少子高齢化が進み、景気低迷が続く日本の中で安心して子どもを産み、育てる事が出来る環境を作る。
これは本来、国策としてマクロに取り組んで行かなければならない課題ではあります。
まして我々零細企業が取り組むべき課題でもなければ、
我々の一手が影響力を持ち合わせていないことも重々承知しています。
しかしながら、僅かでもいい。
少しでも良い。
働くママを応援する施策をとることで、ママになる人が増えてくれたら。
そんな想いで制度を作っています。

※ 具体的には

① 保育園・託児所の費用 : 会社で3割負担します!!
→ 3万円を上限に、認可・不認可問わず、保育費用の3割を会社で負担します。

② 育児休暇の積極付与

③ 子どもの発熱休暇や発熱早退の認可
→ お子さんが発熱。保育園からのお迎えコール。働くママにとって、とっても負担になっていることだと思います。

株式会社Make Senseではお子さんの育児休暇や発熱休暇・早退を認めています。
納期のある仕事であれば、納期通りに仕事を終わらせるのが「責任」だと考えています。
やらなければならない仕事を期限までに終わらせることが出来るのであれば、子どもの発熱などの正当な理由があれば基本的なタイム・マネジメントは社員の皆さんにお任せします。
まずは個人で、次はチームで、最後は会社全体で遅れた分を取り戻すこと、
そう言ったコミュニケーションも自ら積極的に、責任をもってやって欲しい。
そんな風に考えています。